AKIYO SYSTEMS花谷 佳規

いまの場所:はじまり

光の段階 1/5
手に入れた力 0

進むと、仕事で使う力が手に入ります。

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あかりを奏でる、花の咲くほうへ

AKIYO SYSTEMS の物語

小さな旅人を進めて、読んでみてください。

あそびかた
  • 画面をスクロールすると進みます(スマホは上下になぞる)。
  • 画面の下の「すすむ」「もどる」を押し続けても歩けます。「ジャンプ」もあります。
  • パソコンは → ← で歩き、 ↑ でジャンプします。
  • 途中から、画面の中の音符や花を押すと、短い音が鳴ります。音は押したときだけ鳴り、最初から鳴ることはありません。画面の上の「音を消す」で消せます。
  • いつでも右上の「要点(ホーム)を見る」で、ゲームなしのホームへ移れます。

この環境では動きを表示できないため、物語を文章で表示しています。

第1章

歩き出す

はじめは、足もとしか見えなかった。

画面の向こうで動く仕組みを知りたくて、エンジニアとして歩き出した。

ひとつ作るたびに、まわりが少しだけ見えるようになった。

手に入れた力
  • Vue.js・TypeScript
  • Java・Spring Boot

第2章

約束

暗い道の途中で、同じ方へ歩く友人に出会った。アキトだ。

二人で歩くと、道は少し明るかった。

「いつか一緒に、会社をつくろう」

そう約束した日のことを、今もよく覚えている。

手に入れたもの
  • 約束

第3章

ひとりで続ける道

アキトは、今はもういない。

それでも約束は消えずに、今も私の中で灯っている。

アキトの AKI と、私、ヨシキの YO。二人の名前を合わせて、AKIYO と名付けた。

約束した会社の形には、まだ届いていない。今は個人事業として、一つずつ仕事を積み重ねている。

手に入れた力
  • 要件定義から保守運用まで
  • PM・フロントエンドのリーダー

第4章

ふたつの灯り

歩くうちに、そばに二つの灯りが寄りそうようになった。

二人の灯りは、迷いそうなときも、いつもとなりで一緒に歩いてくれる。

旅の目的

大切な二人のために。そして、アキトのために。

今の事業を、もっと大きくしたい。それが私の目標であり、目的だ。

手に入れた力
  • UI/UX の改善提案
  • ワイヤーフレーム作成
  • デザインレビュー

第5章

灯りを持ち寄る仲間

気がつくと、まわりに灯りが増えていた。

それぞれの灯りを手に、同じ方へ歩く仲間たちだ。

一人では照らせなかった道も、灯りを持ち寄れば、遠くまで見える。

今の仕事は、たくさんの仲間に支えられている。

手に入れた力
  • 仲間と協力して取り組む力

第6章

光の方へ

夜が明けてくると、大きくて怖く見えていた影は、これから仲間と組み立てていく街の形だった。

今は AKIYO SYSTEMS として、仲間と協力しながら、こんな形でお手伝いしている。

灯った力(今の業務内容)

  • システム開発
  • 業務DX支援
  • AI活用支援
  • エンジニアを目指す方・エンジニアの方へ

業務内容をくわしく見る

道はまだ途中。大切な二人と、アキトに胸を張れるように、この仕事を大きく育てていく。

ここまで読んでくださって、ありがとうございます

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